七日目 前編

今回は3部構成になってます。
まぁ大した出来事は無いんですけど…写真の量的に。




さて今回は雲七の帰宅からスタート。
今日はもう2人とも寝てしまっているので何するかが見ものです。




まず玄関先のゴミを捨て始めました。
ちょ、いきなり物凄い善人!!




その後何故かアビの菜園の世話に行きました。
ちょこんと座る姿が可愛いです。




そして水遣りもします。




もちろん満遍なく全てに。
な、何ですがこの完璧超人。




そんなことで空も明るくなってきた頃往壓さんが起きてきました。




起きてまずすることと言えば




やはり飯でした。
朝からお子様ランチとは。
まぁまた火事起こしたらマズいからと料理は避けたのかも。




その頃雲七は…今までろくに触ったことの無いものに挑戦中。




キャンプファイヤーするキットです。もちろん屋外用。




Q・雲七は何をしているでしょう?




ぱくり

A・マシュマロ焼いて食べてました。可愛い!可愛い!!




マシュマロで気がすんだのかようやく雲七が眠りに行きました。




その頃の往壓さん…あれいない。
てかまた皿下げてない。




お久しぶりの手品タイムでした。




そしてまた失敗してました。
ドジっ子め。




やることがなくて暇そうだったのでボロボロになった菜園の修復を命じました。

「何で俺がこんな重労働…」


さて、ここからは同時中継で進行します。


往壓さんが種を蒔いている頃…

アビがようやく起きてきました

なんか見てますけどそっちもやってください。

もちろん朝イチの仕事はご飯作り

「ったく腰でも痛めたらどうすんだ」

「今日はいつもと違うものにしてみるか」

そして種蒔き。

今日は天麩羅みたいです。

「あー終わった終わった。お?飯の匂いが…」

「また一人で飯か…」

ここからいつも通り



「お?丁度よく出来てるじゃねぇか」




「体動かした後にお前の飯は格段に美味いな」
「そ、そんなことないですよ…(照れ照れ)」





さてさて、何気に忘れていたことを完遂しましょう。




亀を水槽にIN。

「大きく育てよ…」




その頃の往壓さん。

「アビもいねぇしもうちょっと食ってもばれないよな…」

このくいしんぼうめ。


さて前編はここまでです。
次回予告「アビは往壓さんといい雰囲気になれるのか!?」です。
いや嘘です。そう簡単にはなりません。
でも往壓さんがちょっと積極的に…?!

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