二日目
前回の続き

アビ二皿目入りました。お前…。
ん…?

(・−・) じーっ
ちょ、おまwwwこっち見んなwww

ともかく往壓さん起床。

「あ、ちょっと待ってください今作りま…」
「いいよもう自分で作った」
アビ着替えてるうちに勝手に飯作っちゃったようです。
唯一の見せ場が…。

雲七起床。ていうか既に仕事遅刻寸前なんですけど…。

気にせず飯。こいつ行く気ねぇ!!
しかもさりげに二人きりで飯です。
そして往壓さん二皿目。

往壓さんが食器洗浄機前を占拠してたため仕方なく皿を手洗いする雲七の図。
「さすがにもう一皿は食いすぎだよなぁ…」まったくです。
一方その頃…

黙々と菜園拡大中。

水やりもしますよ。
「早く大きくな〜れ」

おや…?

!?
(オンマウスで一連の動作を連続再生)
好感度UP。
人が働いてるのに何やってんだお前ら。
一方その頃…

お前は更に何やってんだぁぁぁぁぁぁ!!!
いやもう蚊帳の外にも程がある…。
(オンマウスで2枚目)
そんなアビに癒しが…

「よしよし…どうしたんだそんなに甘えて」
あんたがあまりにかわいそうだからです(違)
ちなみに野良にゃんこです。勝手に来ました。
動物に好かれるとはさすがアビ…。
一方その頃…

いちゃいちゃしたことですし絵を書き始める雲七。

往壓さんはどうやらまた飯食ってたようです。

「…雲七がかまってくれない」
超ガン見中。
てか雲七は何を描いているんですか…!?
そして往壓さんが雲七の気を引きにかかります…!

手品開始
「タネも仕掛けもない箱がありまーす。

これに玉を入れて…

一旦蓋を閉め…

するとあら不思議………

………あれ?」
(オンマウスで一連の動作を連続再生)
失敗しました。雲七ガン無視。

今度はピアノに挑戦。
「うわぁ上手いですね往壓さん!!」
アビが寄ってくるぐらい上手いです。

雲七ガン無視。
「…(´・ω・`)」

見かねたアビがやってきました。
「往壓さんを無視するなんて雲七さんは一体何を考えているんですかね…」

「………」
往壓の無言の圧力!
アビは心に50のダメージを受けた!

「え、えっとギターが凄く上手いですよね!!」
「お、そうだろー?お前もそう思うか?」
一転してフォローに入るヘタレアビの図

気が付けば雲七は風呂に入ってました。
どんだけマイペースですか。

お…?

「俺も入る!」
今回は後ろから撮ってみました。

セクシーショット(違)

余談ですがこの雲七は体格がやたらいいです。
「俺も鍛えた方がいいかなぁ?」
「往壓さんはそのままで充分魅力的ですよ」

おや…?

「俺も入ります!」
アビ参入。アビだけ普通に水着です。

ってあれ…?

「じゃ、俺上がるわ」
「な、何で上がっちゃうんですかぁぁぁぁ!?」
往壓さんの気紛れっぷりはよくわかりません。

なんだか不思議な組み合わせになってしまいました。
「うぅぅ…どうしたら往壓さんの気が引けるんでしょうか…(しくしく)」
「そうですねぇ、食べ物で釣ってみるとかどうでしょう」
どうでもいいですが雲七は風呂長すぎじゃないですか。

二日目はこれで終わりです。
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