七日目 後編
今回は3部構成になってます。
さて今回はゲストがいますよ。

ヒューズさん来訪。
羽根とかついてるのは趣味です。可愛いですハァハァ。

とりあえず挨拶。
「(あの羽根と輪っかは何だろう…)」
折角来たんだからぜひとも往壓さんとも絡ませたい…!と探してみたところ

ちょうど寝るところでした。
良くも悪くもフリーダム。

とりあえず往壓さんとのことを相談してみます。
「そうだなぁ…サングラスでもかけてイメチェンしてみたらどうだ?」
「サングラスですか…」

何かを嗅ぎつけた雲七もちゃっかりやってきました。
…雲七とヒューズさんみたいな保護者キャラって大変よろしいと思います(何の話)

ある程度見物もしたので雲七は畑の手入れに。
やたら畑の手入れをする雲七ですが奇麗好きだからなんじゃないかと最近気づきました(ゲームのシステム的に)

負けじとアビも畑の手入れに。
ついでに先ほどのアドバイスについての相談も…
「俺にサングラスとか…どうなんでしょうかね…」
「(想像中)…まぁ、悪くはないと思いますが…」
正直んなことしても往壓さんニブチンなんで無意味な気がするけど言わない大人な雲七。

言いにくい話題から逃げるように丁度よく仕事の時間です。

その頃のヒューズさんはご飯食べてました。

あと家探し(違)
「しかし女っ気のない家だなぁ」
余計なお世話です。

その後畑にやってきて雑談。
「そもそもアンタの相手ってのもあんまりいい噂聞かないがどうなんだ?
アンタそれなりにいい相手見つけられると思うんだが…」

「…往壓さんは素敵な方だし他の相手だなんて考えたこともないですよ」
「そーかそーか、ならいいんだ」
後は当人同士の問題になりそうです。

「じゃあやっぱサングラスから始めてみたらどうだ?」
なんでその話題ばっかなんですかヒューズさん。

雑談も終わりヒューズさん帰って行きました。
残っていた畑の世話をこなして…

アビも床につきました。
さて長かった7話はここまでです。
次回からもしかしたら様変わりするかもしれません。
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